いいね、最高。

ちょっと自慢したい、いいモノ、いい話、いい景色・・・。 そんなのをときどきアップします。 ときどき?そっ、ときどき。

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その日、その時に使い始められるという事・・・クラブクレスト マシンガンEDITION・FL!

ホルヘ・リナレスが~(涙・・。)!!!

ええええっ、ホプキ~ンスっ!!??



なんなんだ!

ここ最近のビックバウトは!!



悔しいやら、どんでん返しのような・・・。


ああ、皆さん、こんにちは。

最近、新規でこのブログに来られている方が多いようなので、

我がブログの特徴的な書き出し・・・・

『タイトルと全く関係のない話題を書き出す』


そしてその内容はDEEPというよりミーハーマニアックという、

ごく僅かな国語力を駆使し、最終ゴールを目指すこのブログの特徴を、

たっぶり堪能できるように書き始めた本日のエントリー・・・。

分かる方が少ない世界のボクシングネタでスミマセンね~。


自分でも分かっていますよ~。

我がブログに関して ” 拍手が少ない ” って事は・・・。

20本に1本ぐらい、共感でき拍手の対象となる、いや・・・

ごく一部の方々に賛辞を得られるエントリーを日々(時々、希に??)

書いているつもりなんですけど・・・。

それでも1日100以上のユニークアクセス(実際に訪問してくれた人数)が

有るブログです。

あんまりふざけた事は書けません。

でも諸先輩方のブログは、とても素晴らしく、

人をけなさなくとも、欠点を上げ連ねなくとも、人に優しく、

面白く、興味を待たずにはいられない・・・

そんなブログが多々ありますね~。

多分青トラが、生涯かかってもたどり着けない境地が

そこにあるような無いような・・・・♪



最近、巷ではスマートホンってえのが、流行ってるらしく、

周囲の職人さん達もこぞってスマートホンへの移行を

競っています。

ドロやホコリにまみれて汗水垂らして働く職場です。

スマートホンもポケットの中でゴシゴシされるんでしょうね・・・。

何故か青トラの元に無言電話が掛かってきます・・・。

青トラ:” もしモーし? ”

先方:” ごしょごしょ・・じぇっじぇ・・・
     じゃっじゃっじゃ(多分ラチェットの音) ”


後で聞くと、スマートホンを買ったんだけど戸惑うらしいです・・・。

電話をかけるのに難儀していた職人さんを見た時は”スマートじゃ無いね~”

思わず声を掛けたくなります・・・。

多分、1週間もすればなれるんでしょうね・・・。

でもその携帯端末の機能を活用し切れているかと言えば疑問です。

そう、便利な物には慣れが必要なんですよ・・・。

それを経験と呼ぼうが、訓練と呼ぼうがそれは構いません。

直感的に使える・・・

それはその人の感性によるものかも知れないし、

過去に類似した経験から来る慣れなのかも知れません。

しかし今回のコレは・・・・・・! ♪♪



これより真実を伝える名レポとなろう・・・











すなわち、













クラブクレストへの誘い・・・01 ME FL RED

クラブクレスト つりピット!オリジナル

マシンガンEDITION・FL


-FLAT SPOOL-(フラットスプール

 
限定カラー RED









なのであります!!!







いやはや、いやはや・・・・。

私、青トラも今年の初ワカサギ釣りに行ってきました。

今年の2月にワカサギ釣りに誘われ・・・前シーズン11回の釣行。

今年は群馬県丸沼に初ワカサギ釣りに行きました。

その模様は後ほど・・・。(釣り情報もアルヨ!!!)


まだ駆けだし、1年生ワカサギ初心者が、

一丁前に商品レポをしてしまう、

” いいね、最高。 ”




どうしても書きたかった・・・・。

書かずには居られなかった・・・・、ここ数日・・・。

全力を挙げて、真実(青トラが感じ、見たもの全て)を

報告しますのでワカサギ釣り諸先輩方、

優しい目で見てあげて下さい。

厳しいコメントも甘んじて受けます。

拍手もお待ちしています・・・。

それでは始めましょうか・・・。


事のはじまりは、我が支障、もとい師匠でありワカサギライバル

エージェント I が、シマノのDDなんとかって言う電動リールを

予約した事から始まります。

前シーズン、あまりにも好評でお店に在庫無しが続いたDDなんとか・・・。

なんか凄いぞ!ってことはそこら中から聞こえておりました。

I がDDナントカならば、青トラは渋い自作電動リールを目指しました。

諸先輩ブログに青トラが加工・製作出来そうなブログにたどり着き、

ミニ四駆のモーターやアルミチャンネル、アングル、ベアリング、ミシンのボビンと

少しずつ部品を買いそろえて行きました。

しかし仮組みするも、実際に釣行できない時期(夏)でしたので、

フィールドテストが出来ません。

お風呂で試しましたが、水深が浅く(推定55CMか?)面白味に欠け、

しばらく自作を断念しました。

残暑残る頃、この電動リールを見つけました。

すなわち、

K-ZAN 01

K-ZAN 桐電動リール

K3


であります。

正直、この穂先に興味がありました。

電動リールには、自分の作りたいと思った電動リール機構のアイディアを

貰おうと(パクリかっ!!!)購入です。

コレでしばらく電動リールは要らないな!!!って

そう思っていたんですね・・・・。

後は自作で作ればいいやって・・・。

そんな時、エージェント I から、丸沼に行くぞと声をかけられまして、

それがボート釣りという事を聞きつけ、ボートといえばマシンガン釣法だろ!!!

と、思いこみ、つりピット!さんのHPを確認したところ、

クラブクレスト 電動リールにフラットスプールタイプという改良型でなおかつ、

お買い得になったバージョンが載っていたのであります!!!

なんという偶然、数日前まで載っていなかったのに・・・。

今度つりピット!に行ったら見てみようって、思っていたら・・・

仕事の関係で(ちょっと忙しかった)行けず、しばらくHPも見られませんでした。

ある日、HPを見てみると・・・・なんと赤くアルマイト加工された

限定 RED バージョンが出ているじゃありませんか!

レッドアルマイトは、我がTREX600Nに搭載されている匠パーツと同じ色!!

今度旋盤で削ったパーツをアルマイト加工しようと思っていた矢先だったので、

更に青トラはヒートアップ!!

早速、電話でお取り寄せして頂きました♪

右と左で電動リールが違うけど、つりピット!松田プロのマシンガン釣法・・・、

つまりは、システム化された道具類により合理的、且つ自然に素早く2台の

電動リールを交互に動かし、常に仕掛けがワカサギを誘っている状態を保ち、

怒濤の手返し(しかし両方、電動リールを巻く事がない、故にトラブルフリー)で

爆釣スル、まさに夢のワカサギ釣法なのであります!!

(合ってるかな?これで?!)


ここで実際に丸沼でのボート釣りのセッティングを紹介します。

言っておきますが、初めてのボート釣りです。

周辺にポート釣り経験者、誰も居ませんでしたし・・・

想像で事前準備をしておいた状況ですから・・・・。

それにしても、ボート釣り・・・釣りより操船がむつかしい・・・。

丸沼釣行 06 マシンガン右
右側にはマシンガンエディション FLをセット!

穂先はバンピィスティックにへの字アダプターを付けて・・・。

スピート舞スターもちょろっと見えますね・・・。



クランプは同じく



クラブクレスト 
電動リール専用置き台
マシンガンクランプ









若干加工し、青トラ オリジナル感を出しました♪

始めから2WAYクランプを買っても良かったですね♪

丸沼釣行 07 マシンガン左

左側には、K-ZAN K3をセット。

前日の夜、急ごしらえで作った青トラオリジナルクランプ・・・。

ステン板と磁石はつりピット!製です。

あれ?K-ZAN、への字アダプターって出てたっけ???って方。

最後まで読むと・・・いい事有るかも!

丸沼釣行 09 えさ箱 タッパー
えさ箱はつりピット!の木箱・・・。

サシが吸い込まれるようにして餌箱の穴に入っていく様は、

子供の頃見たアリの行列のように見ていて飽きません♪

その下のクランプは自作です。

ハサミは超強力ネオジム磁石でくっついています。

箱はクランプと超強力マジックテープでくっついています。

ちなみに魚探本体、タックルボックスにもマジックテープが付いていますので

ひょいっと、このクランプに載せて固定する事が出来ます。

片手じゃはがしにくいくらい強力ですよ。(アラインのリポバッテリー固定用)

置く方のマジックテープの面積で接着力を調整します。

ワカサギ入れはお味噌用100円タッパー。

今回は滑り止めネットが役に立ちましたね~。



丸沼釣行 10 魚タンは???

魚探の端子は、金属折り板(ホームセンター製)をネジで留め

折りたたみ出来るようにして木の棒とTの字に固定。

ガムテープでフナ縁に接着!

ボートつりにおける失敗談は、後でアップしましょうか・・・。

ここで一言だけ、言わせてください!

青トラは、船縁のクランプを自作しました・・・。

まあ、自作せざるを得なかったんですけど・・・

はっきりって買った方が安く上がります。

しかも見た目も、操作性も、安定感も自作では

到底及びません・・・。

今回の釣行で得たモノは、自作失敗談と、いかにお店の製品が

フィールドテストを重ねて、我々が直感的に使え納得できる

品質に作り上げているか・・・という事!

青トラは今回の自作の道具に約10万円以上掛かっていますからね♪

充電インパクトドライバー、高速切断機、卓上丸のこ他・・・・多数。

しかし出来上がったクランプの出来・品質は一番お手軽なマシンガンクランプに

遠く及びませんでした。

気長にフィールドテストしながら工夫を続けていける楽しさは、

まさにプライスレス!

しかしそこに潜んでいるのは道具道楽の銭失いなのかも知れませんぜ♪






さて、商品レポに戻りますか・・・。

まずはK-ZAN!

K-ZAN 01

まさにこの機構を自作電動リールにしたかったのです。

穂先もステンバネ・・・。

電池は単三電池が1本と、エコな感じ・・・。

K-ZAN 02

穂先の元は外径8ミリ、内径6ミリのアルミ製。

内径でも6ミリですからテバネ竿に付けるには純正オプションアダプターか、

自作でイレギュラー(異形)ジョイントを作らねばなりません。

今回はこの穂先を使い、重めのオモリでへの字に穂先を下げて・・・・。


K-ZAN 03


マイクロスイッチですね・・・。

オプションで買えるちっちゃいスイベルやスナップサルカンは

小さなガイドもスルスル通る小ささ!

このマイクロスイッチだけは通りませんよ、

なんせ、スイッチですからね、カチッと止まらないと・・・。

どんな電動リールもスプールの形状・機構・配置位置で特徴を出しています。

K-ZAN 04


クラッチはレバーを前へ押すとクラッチ、手前の轢くとフリーになります。

ここは正直言って、手前に引くとクラッチ(動力が繋がる状態)したほうが

青トラは使いやすいかな~。

ここのレバーは自作できそうなので後で改造してみましょう。

このレバー・・・糸が引っかかりそうな形状してるでしょ~。

シロウト青トラはこのレバーに糸を引っかけまくりました~。

道具が良くても、使う人間がダメなら上手くいかないっていう良い例ですね。

K-ZAN 05

丸沼で体感しましたが、この穂先がブルブル震える様は、心躍ります!

ちなみにボート釣りで合わせたのはオールマイティとされるM!!!

金属のブルブル感が指先にダイレクトに伝わってきます。

ゴールドの穂先がきらめき、フイッと小さく水の底で起こっている様を

表現しているのを見ると・・・・今シーズンの氷上テバネ穂先は、

これだなっと・・・氷上への思いが募ります。

苦言を呈するなら、穂先が限界を超えるとクニャリと曲がってしまって癖が付きます。

金属ですから逆に曲げても完全に元には戻りません。

注意しましょうね~。

K-ZAN 06

この桐のボディが人なつっこい形をしています。

竿尻の金物はオプション、スナップサルカンを付けて

ビヨンビヨンロープを付けて水没防止とします。

K-ZAN 07

電池を入れるところは磁石で開閉。

ここは空気室になっていてもしかして水に浮くかも知れませんね!?

K-ZAN 08


K-ZAN 09

K-ZAN 11

ここら辺を8ミリじゃなくて5mmや4mmで仕上げれば・・・・

いろんな穂先を試せるのに・・・。

ハイ、ここまでが外観や仕様について・・・。

ここから辛口ですよ!!!

失敗から学ぶ・・・02 こんなバッククラッシュはイヤだ・・・。

今回の釣行でこんなバッククラッシュが数回・・・。

ナントカ最初の2回はボートの上でバッククラッシュを回復させました。

3回目は諦めてそのまま納竿しましたよ・・・。

失敗から学ぶ・・・03 BCアップ

コレをボートの上で回復させるのは、やめて置いた方が良さそうです。

これらのネジを無くさずに船上で分解・組み立ては・・・

うーん、ずっとサミングしなくちゃダメなの?

確かに少し風が強いし、落下時にテンションが変わりやすかったけど・・・。

失敗から学ぶ・・・04 船上では無理

スプールが金属製で少し重たく、精度が出やすくて

ベアリングがスムーズすぎるからか?

それにしても、クラッシュ多すぎ~。

青トラがダメダメなのである。

機械は悪くありません。

失敗から学ぶ・・・06 構造 落下時

失敗から学ぶ・・・07 引っかかりやすい

バッククラッシュ時に糸が引っかかりまくったレバー・・・。

失敗から学ぶ・・・09 シンプルザベスト

おっと、そうだ。

自作への字アダプターをご紹介。

失敗から学ぶ・・・10 への字

真鍮製のアダプターです。

何故真鍮かって?

曲がるからです。

8mm*6mmで製作。

テーパーは約0.6°

小さいので精度が出にくいですね~。


失敗から学ぶ・・・01 超々ジュラである必要性

失敗作です。

超々ジュラで作りました。

とっても固いアルミニウムですね。

固くて曲がりませんでした・・・。

結論、超々ジュラは曲がりません!

失敗から学ぶ・・・12 何故テープ?

初めての旋盤自作作品です。

何故テープが・・・・

精度が出なかったんですね~。

失敗から学ぶ・・・14 刃の高さがいけないんじゃッて言わないの!

失敗から学ぶ・・・15 ガイド

ここはフライ用のスレッドと瞬間接着剤でコーテング!

丸沼釣行 08 自作への字

丸沼ではそのスイッチの位置から左手のマシンガンに採用。

このアダプターではへの字に曲げる事が目的の物になってしまいますね。

あくまで穂先の先を下げるのは・・・

ちょっと重いオモリで(手返しよく)、

穂先の美味しいところを使って(超感度で)、

あわせをビシッと(シュパッと)、

決める事!!!

ですよね??!!!!(曖昧な知識でスマソ)

うーん、分からない・・・。

でもこの穂先のアタリの出方は超高感度でしたね~。

コレでSSの穂先なら・・・氷上なら・・・。

結氷が待ち遠しい・・・。




そして、右手のマシンガンは・・・・


丸沼釣行 06 マシンガン右



クラブクレスト つりピット!オリジナル

マシンガンEDITION・FL



-FLAT SPOOL-(フラットスプール


 
限定カラー RED














ここで改めて言います。

青トラは今年の3月がワカサギデビューです。

前シーズンは9回のワカサギ釣行だったかな・・・。

今シーズン初めてのワカサギ釣りが電動リールデビューでした。

しかも2台・・・。

初めてのボート釣り・・・。

通常じゃあ釣りにならなかったと思います。

しかしコイツのおかげで楽しい釣りが出来ました。

右手のマシンガンは絶好調!

ともかく手返しよく、ノントラブル!

棚が多少違っても(ボートが風に流され微妙に棚が変わる)、

軽ーっく、糸がゴワゴワッとなっても、軽いテンションで自然に復旧!

最初の棚あわせもスプールに付いたフックに軽く引っかけるだけで

後は一切触らずに底までノンストップ、サミングも必要なし!

落下中にワカサギがパクって喰っても、アタリが見えてから

サミングしながら合わせて巻き上げてもバッククラッシュしません。

しかもバッククラッシュが怖くない、発生しにくく、発生しても

この位置と下あご出っ張りの形状が最高のパフォーマンスで

何事もなかったかのように復活!

左手マシンガンのバッククラッシュメンテに約1時間・・・・。

ボート釣りではバッククラッシュの面倒は見たくありません。

最後の2時間はこのマシンガンで勝負しました。

クラブクレストへの誘い・・・02 優れものスプール

このスプール・・・。

大変お世話になりました!

コレからもよろしく!

樹脂ってえのがエライ!!!

まさにフラットスプール!

クラブクレストへの誘い・・・04 真正面


挿し元は4mmです。

今までテバネで使っていたフラットセンサー穂先もOKです。

クラブクレストへの誘い・・・03 横から

公魚の鱗がいい味出してます。

左の透明なプラスチックがクラッチですね、押すとフリーになります。

右の黒いスイッテが巻き上げスイッチです。

巻き上げスイッチを押せばクラッチが繋がりオートでフリーから

クラッチされます。

直感的でしょ・・・。

コレなら仕掛け落下中でも合わせてボタン一つでビシッと

釣り上げられます。

青トラの創意工夫として、本体に超強力マジックテープを貼り付け、

ペフタイトを高さ調整に貼り付け、その下にマグネットを装着しました。

コレで任意の高さとマシンガンクランプへの固定が簡単便利になりました。

このペフタイトで軽さと適度な強度を両立・・・。

しかも乱暴に扱っても壊れない柔軟さと適度な堅さ。

クラブクレストへの誘い・・・07 にぎり解説


青トラのごつい手にピッタリフィット!

小指が掛かるって・・・いいよね~。

クラブクレストへの誘い・・・09 サミングとスイッチオン

こんな持ち方で・・・。

クラブクレストへの誘い・・・13 真上から 配置図

このボタン配置は絶妙!

右側の黒いボタンはお助けボタン!

電池が弱くなるとクラッチを巻き上げスイッチでキックする事が出来なくなった時、

この黒いボタンをポチッ通すとクラッチが繋がります。

そうそう、ともかくこの電動リールはマシンガンなのです。

オリジナルの電池ボックスも単1電池を2コ使用します。

青トラはオプションの

クラブクレストへの誘い・・・14 舞スター

スピード舞スターを購入しました。

クラブクレストへの誘い・・・15 エネループがいいみたい

何てったって単三エネループが使えます!

スピードコントローラー付きですが、そこはマシンガン!

全開マックスで巻き上げます!!

早いですし、ともかくパワフル!

快適なマシンガンを楽しむためにも6本は満タン電池を持ち歩きたいですね!

松田プロも全開マックススピードらしいです。

よそ見をしちゃダメですよ!

船べりスイッチはありません。

マシンガンですから不要です!

引き金を離せば弾は出ません(巻き上げられません)。

巻き上げを止めた反動は穂先がスウッと吸収してくれます。

よって船べりスイッチのカッチンでワカサギをバラす心配もありません。

DDなんとかの巻き上げスピードも見ました・・・・

F1とジムカーナの違いです。

分かりづらいか・・・・

ホルヘ・リナレスとニコライ・ワルーエフです!

もっと分かりづらいか・・・・

ともかく一度この速度とパワーを体感したら他にはイケナイと思います。

まだ2台しか電動リールを持っていませんが、多分ベストバイだと思います。

DDなんとか?クリスナントカ??多分買いませんね・・・。

電子基盤に頼りたくありません。(キッパリ!)

松田プロがボートを傾け、前のめりに釣っている写真を雑誌で見ました。

右手もマシンガンだけで・・・、

ちょっと松田プロの心境になれたような気がします。

” 面白れ~っ!!ワカサギ釣り最高っ!! やめられません♪ ”

場所の選定に戸惑ったのに釣果は・・・

丸沼釣行 19 101匹 ワカサギちゃん

101匹 ワカサギちゃん  でした。

今度ワカサギ釣りをする時は椅子になる物を持っていこう!

腰痛でPM2時にギブアップ!!

それにしても丸沼のワカサギは美味い!

そうだ、ライバル エージェント I は50匹だったって!

やった!

初めて勝ちました!

これでマシンガン(2丁拳銃)だったら・・・。

ボート釣りに慣れてタックルを改良すれば・・・・。

クラブクレストへの誘い・・・20 スゴイよバンピースティック

穂先はバンピィステック!

ともかく丈夫な穂先!

時々、過巻きして穂先がクニャリしても全然OKなのだ!



クラブクレストへの誘い・・・22 ハイマウント

よく見るといい色合い!


クラブクレストへの誘い・・・23 への字アダプター

このアダプターも、購入しました。

クラブクレストへの誘い・・・24 竿入れは・・・

穂先ケースは、ヘリのカーボンテールシャフトの余りケースが

たーっぷり有りますので、穂先をタップリ買えますね。

コールマン ノーススター2000 04 買っちゃった

冬用にコレも購入♪

ちょっと買い物が過ぎましたね・・・。



・・・・・・。




・・・・。


わかります?

段々、文章書くのがヤになってきたのが・・・♪

疲れちゃった。

直感的にメンテナンスフリーに使える

ME FS RED!


いいね、最高。

左手用も・・・・その内・・・・・。









ちゅう方向で!!

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