いいね、最高。

ちょっと自慢したい、いいモノ、いい話、いい景色・・・。 そんなのをときどきアップします。 ときどき?そっ、ときどき。

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ちゃんと計画して運びます♪FL550E・FM120E(Super)!さあ、旋盤・フライス盤を導入だ!【搬入・据え付け編】

経験は宝です。

若手は煙たがるかも知れないけど、

年寄りの言にはあらゆる意味でバランスを取った

若手には理解できない、経験から来る妥当性がある時が

あります。

勘違いジジイかどうかは、若手には、未経験者には

判断が付かないだろうと思う青トラです。

若手は1面にとらわれがちですからね・・・。

(青トラも含めて・・・。)




先日、自分の工作室を作る際、親父と一緒に

木材の片づけをしました。

親父の指導の下、

1本200kgもある木材も人力で足場板とコロを使って

スイスイ(???)と転がして移動しました。

総重量で6t分ぐらいですかね・・・。

(数日間、かなりの筋肉痛に悩まされた事はナイショ♪)



そこで得た経験を今・・・・。













すなわち、








fl550_w.png fm120sup_1.jpg

寿貿易株式会社

小型精密旋盤 FL550E



小型フライス盤 FM120E (Super)



青トラ

 秘密の工作室へ搬入

           であります。

重量が旋盤120kg+フライス盤165kg・・・・。

似姿では更に180kg+200kg!

重い!!!!

スイスイ~と搬入とは行きません♪


なお、写真は寿貿易さんに無断で拝借!




注文して1週間ほどで北海道より発送され、

西濃運輸にて関東北部山間部に運ばれました。

諸先輩方のブログを参考に,一番近い運送会社の営業所に

荷止めして頂きました。

搬入計画の根幹は、軽トラの荷台の高さを利用し

木製専用台車を作成、重たい機械を一人で搬入しようと

いうものです。

青トラは軽トラックを所有していますので、

営業所のフォークリフトで作業し易い様に

積み込みして貰う予定です・・・。

機械搬入02 やっぱりフォークリフトはいい

営業所に到着です。

西濃がカンガルー便なんだな~なんて感心しながら

配送センターで積み荷をして頂きます。

若い人が事務所彼出てきてくれて早速フォークにて

荷積み~!

使用したフォークリフトが上の写真・・・。



機械搬入01 営業所にて荷受け

はい、積み終わり・・・。

木箱の大きさはHPに書かれているとおりでした。

うーん、ちょっと大きいね。

青トラの軽トラ、白トラ号はいつも荷台にゴムマットを

敷いてありますが、コロやばた角の使用を考慮して

合板12mmを2枚重ね敷きしておきました。

ラジコンヘリを飛ばしに行った帰りですので

ヘリや燃料、クーラーボックスが邪魔でしたね・・・。

数十%ほど過積載では???

いやいや、青トラの白トラ号は

自慢のリヤ4枚リーフスプリングですから、

1トン近くまでダイジョウブ!!!???

帰り道、すれ違うパトカーにガンを飛ばし、

(目をそらす輩を警察官は見逃さない!)

捕まったら平謝りして見逃して貰う覚悟で

帰宅です。

機械搬入04 ちょっとはみ出ました

後ろのアオリは、付属のチェーンで吊りましょう。

垂らして走るとテールランプやナンバープレートが

隠れて本当に捕まってしまいますからね・・・。

ヘリ、落ちそうですね、コレで20kmも走ったの???

機械搬入06 CJ8414/550だって

旋盤 FL550Eについていた箱書き・・・。

CJ9525  コレをググると輸入元が判明します。

寿さんの手により、あのFL550Eに生まれ変わっているはずです・・・。

(いろんな意味で)


機械搬入03 ええ?SUPER X3なの?

こちらはフライス盤 FM120E Superの箱書き。

うん?スーパー X3だって?

そういう事なの???!!!

後でよく調べてみましょう♪

ちなみにスーパーX3も候補にあったんですけど、

問い合わせメールの返信を未だ貰っていないという・・・。



ちなみに・・・、

荷の重さは足し算しないように!!!


(青トラもこの写真をチェックするまで気付きませんでした!)

どうりで白トラ号、フラフラ、モッタリした走りだったな~。

えっ、ちゃんと分割して運びましたよ!?

そういう事ですよ。

分かってくださいよ、

善意(事実を知らないという事)の当事者ですよ・・・。

合法ですよ・・・違法な事はいたしません♪

はい、反省します・・・。







自宅に帰り作業場で荷解き作業です。

秘密の工作室前に到着~。

機械搬入05 さっそく 荷を解く

荷解きにバールは要りませんが、インパクトドライバーは

必須ですね。

ほとんど全て木ねじで止めてあります。

逆を返すとインパクトさえあれば楽勝。

でも一般の人はこの木箱の処分に困るんじゃないでしょうか?

そうだ、ネジを抜く際、バケツは必須ですよ。

木ねじを落としておくと、あっという間に車が踏んで

タイヤがパンクしてしまいます。

一本抜いたらバケツにポイッ!!

3秒に1本抜ければ、職人さんに手返しが良いねって

褒められますよ。

機械搬入08 敷き板とコロで余裕の搬入

ハイ!台車に旋盤が乗りました♪

まずいな・・・。

中間の写真がない・・・。

ココまで一人でやりましたので・・・。

ちょっと流れを説明します。


まずはインパクトドライバーで木箱の

天板と側板を外します(楽勝)。

床板と旋盤がボルトで固定されていますが、

この時点では外しません。



この写真にある台車は、設置する工作室の作業台に合わせて作った

木製台車です。


24mmの構造合板と2×4(ツーバイフォー)材、そして

耐荷重100kgのゴム車輪(自在と固定各々2コ)で

製作しました。

固定はコーススレッド65mmと、

車輪固定のM8ボルト40mmのみ。

木工接着剤は使いませんでした。

贅沢に2×4材を使っているので筋交い無しで

問題なしです。

2×4材を90度に重ねコーススレッドで接続して

柱材にすると小工作物ではほぼ筋交い等は要りません。

200kgまでなら余裕で移動可能だと思いますよ。

不等辺アングル形状になるので強度を得たい方に

長手を持ってくると倒壊方向に強くなります。

それでも、後で邪魔にならない程度で、

火打ちを入れるかなぁ・・・。



工作室の作業台の高さと台車の高さは86cm。

一方、荷台上の高さは66cmです。

その差は約20cm。

重量物ですので20cmの落差はきついのです。







旋盤の乗った床板の高さを、台車の高さに合わせるため

ばた角を突っ込みます。(ちょっと頭を使います。)



いきなり大きい物を入れずに木の棒を

テコにしながら成(せい)の低い木を噛まします。

旋盤の乗っている床板を大きく傾けないよう、

右左、前後、少しづつ高くしていきます。


実家が大工ですから木には困りません。

テコとコロ、コレが今回のプロジェクトのキモです♪

150mm角のばた角と2×4材を重ねて

20cmを稼ぎます。

機械搬入10 ばた角で高さ調整

シッカリ持ち上がったところで、

旋盤を固定していたボルトを外し、

24mm構造合板の細長い板を旋盤の下に

敷き込みます。

旋盤の足は両端にあるので、片方づつ差し込むと良いでしょう。

ココでも木の棒で、テコにして本体をなるべく水平に

持ち上げます。

木の棒は45mm角、長さは1.2mもあれば力が入ります。

敷き板が入ったら、コロの出番です。

機械搬入09 ステンコロ最強

コロを敷き板の下に入れる時は小バールと木片を使いましょう。

コレで簡単にコロが下に入れられるハズです。

スミマセンね、中間の写真が無くて・・・。

コロは3本が基本です。

3本あれば常に2本敷き板のしたにコロがある状態になれます。

このコロは、ステンレスのポールです。

住宅の手すりや納戸の横ポールの端材です。


機械搬入11 ギリギリはいるね

それにしてもこの台車、大活躍じゃないですか・・・。

ストッパーを付けて青トラの移動作業台にしましょう。

この高さだと、腰を曲げずに丸のこ作業が出来ます。

ちょっとクランプを考えれば理想の作業台ですね~。

ちょっとしたコツを一つ・・・。

台車で段差を乗り越えたい時は、後方を押すんじゃなくて

前方を引いて下さい♪

押してダメなら引いてみな・・・・。

昔の人は良い事言いますね~。

簡単に乗り越えられます♪

こんな感じでフライス盤も搬入。

機械搬入12 搬入完了

出来た~!!!

重いよ、オマエら・・・。

フライスは、たまたま帰ってきた弟に手伝って貰いました。

フライスは横に長さがないため、一人では難しいかも・・・。

旋盤はベッドの下に木の棒を入れられるくらいのスキマがあるでしょ。

フライス盤には無いんですね、コレが・・・。

小バールも小面積接点だから変な力がかかって心配です。

やっぱり二人ぐらいで据え付けるのが間違いありませんね。

本日は、とりあえず ココまで・・・。

いやー・・・。

2時間かかっちゃった・・・。


ここで秘密の工作室の中をお見せしましょう・・・。



機械搬入13 代車が大活躍



こっち側が工作機器の作業スペース・・・。


機械搬入17 旋盤

旋盤と・・・



機械搬入16 フライス盤

フライス盤です。

大きさはポカリの1.5リットルペットボトルから想像して下さい。

コレでもミニ旋盤とミニフライス盤ですよ。

まあ、卓上と呼ばれる物では大きい方ですけど・・・。

こちら側に、

旋盤・フライス盤・ボール盤・ジスクグラインダーが設置されます。





一方反対側は・・・

機械搬入21 工作室の棚

アウトドアグッズ棚とヘリ置き場。


機械搬入22 工作室の棚2

こっちは作業工具置き場を予定・・・。

会社の産廃ボックスに捨てられていたプラカゴやメタルラック、ゴミ箱も

有効利用します。

会社のゴミ置き場は宝の宝庫だにゃ~♪

いかん、いかん!

あまりゴミ箱あさりをすると、ゴミ屋敷症候群になっちまう・・・。






秘密の工作室・・・・。

良いおもちゃを、また手に入れました・・・。






そうだ、寿貿易さんに感謝の意を伝えよう・・・。

2台まとめて買う条件で値引きをしてくれました・・・。

(ナイショ・・・。)

訳ありの面盤(実用に一切問題なし)のため更に値引き。

しかも・・・試し削り用に鋼材の端材をプレゼント・・・・。

(ナイショ・・・。)

丸棒や平鋼ですがなんの材料なのか・・・???

たぶん、鉄ですね・・・。

それでも・・・


よかった・・・。

  寿さんを選んで・・・

   良かった・・・。


営業担当のM野さん。

ありがとう♪

工場の皆さん。

ありがとう♪


青トラは、

立派なミーハーアマチュア熟練工

   になります。

今年の夏は、忙しくなりそうです♪

それではまた!




作業机・・・ちょっと補強するかな~。


最後に・・・・

旋盤・フライス盤共にフルセットを購入したんですが、

バイトの高さ調整に使う敷き板が入っていないんですね~。

うっかりしていました。

とりあえずモノタロウでスケイタを注文しました・・・。

フルセットにスケイタ(敷き板・芯出しプレート)を付けてくれると

うれしいな~。

初削りはしばらくお預け・・・。

そうそう、バイト6本セットが2セット入っていました!

バイトの大きさは10*10mmなのですが、

FL550Eは13mmのバイトを使う事が出来る様になっているので

スケイタも3mm位は余裕で入りそうです・・・。



そういえばネットショップでバイト1セットプレゼントって書いてあったような・・・。

プレゼントなら、スケイタのほうがありがたいかな~??

いやバイトも嬉しいな~。

寿のM野さん、お願いしますよ~。

それにしてもFM120E SUPERの

モーター機動音の静かさにビックリ。

クチコミでは、うるさいはずでは???

嬉しい誤算です。

来週末には初削り・・・。





いいね、最高。









ちゅう方向で!!



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テーマ:建設業 - ジャンル:就職・お仕事

オレ、ミーハー熟練工になる!歩め、金属加工への道のり・・・。【機種選定編】

手作りブルーベリージャムは

     美味い!      


デカイ鍋でぐつぐつ溶岩のように煮出す様は

この時期本当に見たくないものですが・・・、

砂糖極少なめの、

出来たジャムはまさに至宝。

ちょっとイイバニラアイスにタップリかけて

(良いバニラアイスが店頭に少なくなりましたね・・・。)

でかいステンレスの匙で食う・・・。

えっ、アンティークシルバースプーンは???

あれは、ティースプーンですので、デザートスプーンじゃありません!

ああ、デザートスプーンとスープ用、サーバ用も欲しくなりました。

それにしてもでかい鍋に何杯作る気なんだ!

ブルーベリーは本当に目にいい。

ていうか視神経に有効なのだ!

医者も認めるほど視力回復が得られます。

コレでヘリの墜落も抑えられるはず・・。

ハズ・・・・。

本当のパイロットなら懲戒免職間違い無しの青トラの操縦。

明日は祝日でお休み・・・。

飛行場へ行ってみます・・・。







生涯楽しめる趣味・・・・。

漠然としているかも知れませんが、

それは物を作る事ではないでしょうか?

今は組み立てキットを購入して説明書を見ながら

組み立てているに過ぎません。

素材から切り出し、加工し、成形し、機能を持たせる。

検討し、設計し、製造し、使用する。

どんなモノでも素材さえあれば作ってしまう・・・・。













すなわち、









金属加工、アマチュア熟練工への道!!!



なのであります。

きっかけは確かに世田谷ベースを見て所さんのガレージに

旋盤が搬入されたのに触発されたためです。

世田谷ベースの良いところは本当に遊びのヒントを

与えてくれるところじゃないでしょうか?

ソコから自分で工夫し、自分の物にするかは

自己責任、創意工夫でお願いしますッてな感じで・・・。

1ヶ月は悩みました・・・。




本当に買うのか?

本当に必要か?

何を作りたいのか?

そこに夢はあるのか?





全くの素人・・・。

金属加工からはほど遠い職種。

金属加工については、何の知識もありません。

諸先輩方のブログを読みふけり、

遊びのヒントを探ります・・・。


皆さんが共通しているのは、

ものつくりの楽しさを感じさせてくれるところ。

そうだ、オレもものつくりをしているんだ。

夢をあきらめちゃいかん、楽しまねば・・・。









新たなるカテゴリー・・・

”金属加工”

いよいよ、始めます!


まずは機種選択。

まずは相談できる人を探しました。

はっきり言って職業が土木建設業ですから、

金属製品は加工された製品しか触った事が無く、

協力業者(お世話になっている職人さん)に、

金属加工、特に旋盤やフライス盤を使用する町工場との

お付き合いが無く・・・・・。

いつもお世話になっているK鉄工さんに相談するも、

ちょっと方向性が違う様子・・・。

クレーンや工場建て屋、重量鉄骨を扱うK鉄工さんには

旋盤やフライス盤はないそうです。

うーん、基本ミーハー青トラは信頼できる人の助言を

素直に聞く(?)タイプの人間です。

相談できない時は文献を頼らざるをえんでしょう・・・。

早速、価格の安いところから・・・








金属加工の本って何でこんなに高いの???

この2冊を選んだ理由は、

超基本的な事も書いてある事です。

金属加工経験者または学校で学んだ方には常識でも、

超初心者、青トラが無知識で挑むわけですから、

金属加工って何???くらいから始めたい方にはお勧めです。

手元に旋盤やフライス盤が無いので、

何が出来るのか?

どんな構造なのか?

心構えは??

等々、概要を知る事が出来ました。





しかしです!

この頃から諸先輩方のホームページやブログ等を見させて頂くと

どうもミニ旋盤のバイブル的教科書が他にあると皆さん口を揃えて

語っておられます。

ええ!でもコレ高いよ?????





その名も

ミニ旋盤を使いこなす本

と 

応用編


の2冊であります。

この2冊の本では

サカイのミニ旋盤を例に挙げて説明を進めています。

かなり実用的に、ミニ旋盤による製作を前提に説明されています。

高いけど、これはイイ!

いよいよ、金属加工にその先の夢が見えてきました。

これはやはり、旋盤を買うべきでしょう!

それにつけても機種選択です。

ちょうどサカイのML-360がセールで

20万円だそうです。

評判が良いミニ旋盤なので少し心が動かされます。

しかしもう少し大きい機種を買いたいですね。

旋盤の世界では”大は小を兼ねる”が定説のようで、

あとで大きい旋盤を買い足すような事はしたくありませんので、

輸入系の旋盤・フライス盤を選択しようと思います。

そこでたどり着いたのが寿貿易株式会社なんですね~。

ホームページをよく読むと共感できるというか、

正直に、かつ今の業界の現状を、表現を考えながら

必死に伝えようとするその様がGOOD!



はい、コチラ!!



最初は純国産のメカニクス150シリーズを買おうとしましたが、

やはり高い・・・・。

カタログや見積を送って頂きました・・・。

”このクラスでは世界最高レベル!!”って

売り言葉に物欲太郎 青トラも身震いしましたが、

財布と相談の上、(この場合、定期通帳とにらめっこ)やむなく却下!

輸入品をよ~~くチェックして、整備した

低価格版ネットショップ FLシリーズ Aタイプから選ぶ事にしました。

他社の激安輸入旋盤より少し高いですが、

プロの手が入る事による安心感は我が職業でも実証済!

よし、

コレを買うぞ!!!











すなわち、















寿貿易株式会社の~








 
fl550_w.png

小型精密旋盤 FL550E






と~、









fm120sup_1.jpg


FM120E(Super)小型フライス盤


なのであります!


大きさが不明???

こんな感じです。

sunnpou_FL400ori_1.png  
sunnpou_FM120E_SUPER_1.png
FL550Eが120kg、

EM120Eが165kg・・・・。

いい重さだ!!!



ミーハーが望みうる限界の大きさでしょうね、

ここら辺が・・・。


機種選定に当たり重量にも配慮した事も

ココに明記します。

軽くなく、一人で移動できるギリギリ限界の重量!

重い=剛性が高い!

この考えに正当性はない!

でもそんな感じがします。

どちらも電源が100Vですから

(青トラ工作室に動力200V3相コンセントも引けるけど)、

お手軽に始められます



工作室は木造、床は土間Con.200mm以上!

1Fで、段差は入り口のドア枠の20mmのみ。

工作室の作業机は作り付け、24mm構造合板。

それを支えるのは2*4レッドシダー材!

高さは86cmに設定。


ココに運び込むための計画を、プロジェクトを、

ただ今運営・展開中であります。

おお、運送会社の営業所に旋盤とフライス盤が

届いたそうです。

運搬計画、搬入については、

【運搬搬入編】


にて・・・・。


今から楽しみです・・・。








ちゅう方向で!!











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