いいね、最高。

ちょっと自慢したい、いいモノ、いい話、いい景色・・・。 そんなのをときどきアップします。 ときどき?そっ、ときどき。

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ルーペよ、オマエもか!エッシェンバッハ 精密繰出しルーペと中国製ルーペ!!!

”見たいモノは、見たいのヨ!!”

フロンティアスピリットとは、かくあるべきだ!!!

私たちは忘れてしまった!

袋とじを開ける前の気持ちの高揚を・・・。

モザイクが消えるという機械を通販で買ったヤツが

半年ほど経って実はだまされた事を告白した瞬間の

気持ちの爽快感とちょっとした失望感を・・・。

(エロ系で、スマソ・・・)


青トラも見たい物が出来た!!!

よーし!見るぞ見るゾ~♪



すなわち、




3つのルーペ



精密ルーペ3種!



中国製 10倍-20mm&20倍-12mm

      金属製繰り出しルーペ



中国製 30倍-21mm

     金属製繰り出しルーペ



そして~、


エッシェンバッハ 15倍-17mm

        精密繰り出しルーペ





        なのである。









何に使うのよ????


えっ、万年筆のペン先をただ、ただ見るだけさ・・・。











中国製は、ヤフオクでゲット!!!!

ちょっとイヤな予感はしましたよ、ここ最近の流れで・・・。

まさか、ギョーザじゃあるまいし・・・安いし、

騙されているかもっ、ていう期待を裏切らない大国、


中国!!!!


やってくれます!

”数は字こそ違えど観念は世界共通だ”

誰が言ったか・・・、中国は違います。

30倍なのに・・・エッシェンバッハ15倍より

倍率・・・ひくうぅ~低ゥ~!

中国製の本製品は、

全てにおいて、エッシェンバッハ15倍より

低倍率!!!

笑わせて頂きました。

アンタは勝者だよ、認めます!

質感・安さはダントツです!!!

10倍・20倍

30倍




そしてエッシェンバッハだ!!!


エッシェンバッハ 15倍


それにしても、取扱説明書は不親切ですな。

レンズと対物、接眼の理想的な距離等は一切書いていません。

自分で探せと言うことか・・・。

青トラ的には物~レンズを1cm、レンズ~目を4cmと言ったところでしょうか。

まだまだ修行が必要なようです。

20倍が欲しくなりましたな。

イリジウムポイントを、どアップで見るには

20倍は必要ですね。暫くは15倍で十分ですな。

我慢、ガマン♪


そうそう、中国製30倍(これがホントの、真っ赤なウソ!)

の良いところは、レンズが大きくニブ全体を見るのには

明るく、大きく、素直な良い感じです。

散歩しながら草木の花、芽を観察するにはGOOD!

GX100でニブのアップ撮影を模索中です。

ルーペの世界


結構、難しいな・・・。

そうそう、もうそろそろ、調整され、研ぎ出した万年筆が届きます。

くっくっく、動かずにネットショッピングで自分用に研ぎ出された万年筆

が手に入る・・・。出不精な青トラにぴったりな・・・お店から。


引きこもりたいのに、仕事上、最もアウトドアでインドアな青トラ。

あーあ、”第10回 世界の万年筆祭り”、生きたかったなぁ。

来年は絶対、絶対、行くぞ!!!何せ、祭りだし・・・♪

よっしゃ、稼ぐぞー!!!




ちゅう方向で!!!
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テーマ:文房具 - ジャンル:趣味・実用

ザッツ イルミネーション!赤い閃光!!アックスブレーン レーザーマン!!!

皆さんは、工事現場などで、陸上のハードルまたは

神社の鳥居に似た木製の”なにか”がずらっと並んでいるのを

見たことがありますか?

あれはデスね・・・・・・・・






プロジェクト(現場)では施工前に、構造物の位置や

高さを示すのに”丁張り”と呼ばれる仮設物を設置します。

主に木製で、地面に木杭を打ち込み、基準の高さに

貫(ぬき)を水平に釘で固定し、位置を水平貫の上に

釘や鉛筆で示します。

えっ、読み方? 《ちょうはり》って読みます♪



”これが前面(まえづら)ね♪

    なぁにぃ~、高さが合わない?

          やっちまったなァ!!!



      男は黙って、丁張り無視!


 高さが滅茶苦茶だよ~・・・”


いつもこんな感じです・・・。





不思議なモノで、高さや通り(とおり・・仮想直線の事)は

職人さんが肉眼で見て数ミリの間違いを指摘してきます。

職人さん:”なんか違うんだけど・・・見てくれる?”


みんな老眼だから遠目が効くのサ!

そんな老眼を焼き切って、黙らせる道具・・・





すなわち、



アックスブレーン レーザーマン 姿


アックスブレーン

 レーザーマン LV-715P

   (室内・屋外兼用)

             だ~~!!!


目を焼いてやる!ビーーーム!!
アックスブレーン レーザーマン ピカッと

あ、なんかゴッグに似てる・・・。(同年代は解るダロウ)

アックスブレーン レーザーマン 銘板

操作系統は極めて簡潔。

円形水平器内の気泡を赤い丸の中になるように

本体を設置し、自分の欲しい方向の光線をチョイスするのだ。

この機械は、4隅+水平(90°)をカバーするタイプ♪

受光器を使っての、レーザーの到達距離は・・・

40m~45mって所です。晴れた屋外ではレーザーの肉眼確認は、

ほぼ無理です。そんな時は受光器モードに切り替えて、

受光器で高さや通りを出します。
アックスブレーン レーザーマン 付属受光器

誤差は10mで1mmですから、精度的には問題なしです。

単3乾電池で動くのがいいですね♪

最近はオキシライド乾電池を使用しています。

各メーカーがレーザー墨出し器を出していますが

こいつは、シンプルで高性能、しかも某有名メーカーの

OEM製品なのに、安い!!!


いいね、最高♪


こいつとライカのレーザー距離計で青トラの仕事は

がらりと変わりました!!仕事の幅が広がり、

丁張り設置や設計、測量、見積もりでは

”一人で出来るモン”

逆に

”一人でやらねばならぬ”

という事に・・・。

やっちまったなァ~♪

個人宅の外構工事では大活躍です。


明るいところでレーザー光を探すときは

付属のサングラスを使用しましょう。

アックスブレーン レーザーマン 付属サングラス

ちょっとは、くっきり見えます。
アックスブレーン レーザーマン 肉眼

コレが肉眼・・・。


アックスブレーン レーザーマン サングラス使用

サングラスを掛けるとこんな感じです。

ほとんどサングラスは使いませんが、

いつの日か、使う日が来るでしょう。

そんなこんなで、

アックスブレーン・・・

マイナーな会社だけど、

使える道具だよ♪

1年で償却出来るぜ、こいつはヨ!!



ちゅう方向で!

テーマ:お仕事奮闘記 - ジャンル:就職・お仕事

驚愕の超広角、コンデジ界の・・・ま、いいや。DW-6!!!

この仕事を始めた頃、

そう、まだ林業の仕事が盛んで、林道の整備、

治山事業(崩れそうな崖や河川の改修する事業)が

多く発注されていた時期がありました。

プロジェクト的には、険しい山間部が多く、発注時期の

関係から冬季に工事が集中し(河川の減水期でもあるが)、

降雪や凍結(コンクリートには大敵)への養生対策の

労務・経費が掛かり、厳しい仕事でした。

それに、我が県だけでしょうか?本当に世間を知らない

県職員が跋扈し、

”費用は二の次でしょうが!”

と、公言して憚らない、

コスト意識のない輩が監督員でした。

いい仕事をするための基準でなく、

基準を守らせるために仕事をさせる。

一見正しいようですが、その場に合わない

基準を整合させるために品質・安全・工程を

犠牲にする。



こんな様子ですから、工事に伴う変更増額には、

一切無視、打ち合わせ書を提出しても戻ってこない

事は、ざらでした。

”変更増は、計算書やら図面変更が面倒なんだよね!”

と正直行ってくれた方が、まだましです。



林業の工事で、小さな砂防ダムを施工したことがあります。

コンクリートを打設し、型枠を外します。

ここでダム全体の寸法検測写真を撮るのですが、

当時のカメラの広角は35mmが主流で、

工事用カメラの一部で28mm広角レンズを採用した

コニカの銀カメが、活躍していました。

そんな広角レンズでも、対象物が20mも有ると

歯が立ちません。つなぎ写真を作ると検査時に

誤魔化しているのではないかと指摘を受けてしまいます。

被写体との距離を稼ぐために、

”えええーい、コレに乗っちゃえ!”

と、バックホウ(パワーショベル)のバケット(掘る先っぽの箱)

に乗り、上空高く上げて貰い、俯瞰撮影・・・・・。

今想えば、ブルブルものですが、良くやっていました。

上空9mくらいか・・・・。(手すり無し、安全帯無し、バケット土で滑る)

その時、

”嗚呼、広角レンズ20mm~(中古で8万)、

      欲しいなー♪”


と、考えたものです。

あとで、聞いた話ですが当時の私の上司が

自腹でそのレンズを買ったと聞きました。

さすがGOC(God of Civil)!!!

その名は、K林部長!(土木の神様)

そう言えば、K林部長は数十万円する測量ソフトも

自腹で買っていたっけ・・・。


今となっては昔の物語です。



さーて、話を戻しますか、よいしょっと・・・・・


そこで、

すなわち、
DW-6 HA-2


ワイドコンバージョンレンズ リコー DW-6
アダプタ            リコー HA-2

購入だ!


ふう、満足満足♪




”そんなに買ってどうするの?”

と早速、3名様からツッコミを頂き、

ミーハー青トラは、光栄の至り・・・。



HA-2装着


HA-2を装着!!

砂の惑星の砂虫みたい♪(メランジ!)

     ・・・分かるかな!?・・・



DW-6も装着


DW-6を装着!!

凄い、戦場カメラマンみたい♪(あくまでイメージ・・・)

標準で、キャップも付いてきた。
キャッピング


今日は、雨だったので室内撮影。
広角マクロ


写真の善し悪しは別にして、

誰が信じるだろう。

被写体(キューブの角)とレンズ先端との距離は、

たった25mmである!!!!超広画角!!!

”19mm、スゲー♪♪”

早く、おんもで、試してみたいナー♪



”ルービック、後ちょっとが分からん!!”


ちゅう方向で!!!


追記

当初、タイトルにフィッシュアイという言葉を使いました。

すまそ、勉強不足で、これを魚眼レンズと混同してしまいました。

ニックネームは、思いつかなかったので、

ま、いいや・・・

になりました。

かっこいいのが考えついたら修正します。



テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

媚びないコンパクトデジカメ・・・RICOH CAPLIO GX100!!!

青トラは、写真を撮る事は、

     あまり好きでは有りません!


何故って・・・


”1日、多くて200枚近く、周りからせかされ、ミスせず、

 汗バンバン吹き出す中、写真管理、写真管理~♪

 泣けるぜ。(クリントイーストウッド風♪)”



こんな状態だからです。

仕事で写真を撮り続けて十数年・・・。

仕事のためにカメラを買ったことは有りますが、

プライベート用にカメラを買ったことが有りません。

ちょっと前に、我が母の誕生日に贈与するため、

カメラを購入し、ちょっと自分専用のカメラが欲しく・・・

いやいや、買いたくなりました!

(買うことに意味があるような・・・)

R6正面


母専用 RICOH CAPLIO R6 (リコー キャプリオ)!!!

     カラー:腹黒ブラック仕様~♪


その後すぐにR7が出てちょっと悔しい思いも有りました・・・。




”それじゃ、青トラにちょうどいいカメラって

     ナンだろ???”




今仕事に使ってるのは、

同じく、RICOH CAPLIO 500G WIDEでございます。

えっ、なんでリコーばっかり?ふふふ、その理由は最後の方で・・・

このカメラは、(写真は載せません)現場管理カメラとして、

”いいね、最高。”

の称号を与えます(えっ、偉そうに・・・この。)

キャノン、コニカ、フジ、コニカ、リコーと銀からデジに

変わりながらも、現場用カメラを使い続け、この中の

ナンバー1が500G WIDEと言ってもいいです。

”万人向けである”

”勉強すれば超いい写真が撮れる”

”コレで撮影が出来ないモノは諦められる”



そ、そうだ、青トラ専用のカメラの話だった・・・。

もったいない、ブログネタをここで1個使っちゃった♪

”なんか、人と違うヤツがいいなー。”

”広角好きだね~。”

”渋知がいいね~(なつかし)”

”こだわったのがいいネー。”


決まったー!!!

こいつダー!!!




すなわち、





R0012040.jpg


RICOH CAPLIO GX100!!!


買っちゃった~、ふう、満足満足!!


R0012043.jpg


写真好き、プロ、いろいろな方が素晴らしいインプレッションをしているので、

青トラは一言だけ・・・

付属の、のぞき穴(筒)は、不要!!!(VF-1というモノらしい)

不純物って感じ♪

ST-2 未開封


ストラップも買いました。

他の方はあまり詳しく書いていないので、ここに記します。

まずは質感・・・

ST-2 刺繍


安っぽい、安いからしょうがないんだけど、GRDのような

質感を大切にしている会社とは思えないほどチープ!

純正でも、質の良いモノをそろえて頂きたいデスな。

社外って所詮社外なんですよ、一貫したコンセプトで

商品展開をお願いしたいモノです♪

ST-2 ストラップ幅


ストラップの太さは、中途半端。

デジカメは軽いから、細くてスタイリッシュにするか、

実用で太くし、綺麗な刺繍、特に社名を入れるなら、

こだわって欲しいっす。

そしてケース・・・

コレは買いませんでした。

ちょっと、頂けない・・・。


”ただいま制作中~、は~やくしてチョーダイっ♪”
設計中


手元のモノで、ちょっと写真撮影。
きゅうぶ立体

リール斜め


マクロは、青トラでも、AUTOでまあまあに撮れました。

ブログ用には、1:1構図はいい感じですね~♪

仕事では、AUTOしか使いませんが、

GX100で、工夫して写真を撮る楽しさを感じました。

ケースの制作(自作)には時間が掛かると思いますが、

でき次第、アップしますのでチェックして下さいね。

目標:個性を重んじ、

    奥歯で噛みつぶした、

     質感を得る!!!


ちゅう方向で!!!




注文した翌日、リコーのHPで GRDⅡの発売を確認!!!

くー、もう少し、待てば・・・・・残念♪

そう、そうだ、24mmの魅力には、かなうまい・・・。


リコーを選ぶのは、スタッフの一部に、本当のカメラを

作ろうとしている集団を見て取れるからです。

カメラは、カメラ!!!

カメラにイヤホン付けて音楽聞いてどうするの?

ファッショナブルにしてグリップ最悪でどうするの?

対象物をオーナーの思惑に合致したイメージで保存する。

それが青トラにとってのカメラであります。

写真好きには、怒られそうな青トラインプレッションでした♪





追記 リコーの修理対応について

   つい最近、R6のピントがおかしくなり、リコーに
   
   修理に出しました。

   買ったばっかりでしたので保証内で無料でした。

   修理申し込みはWEB上で行い、梱包道具一切を

   先方より郵送してもらいました。箱、説明書き、
 
   梱包材(布団圧縮袋の逆のヤツ)も付いており

   さらには記入済み伝票(先払い)入り。

   至れり尽くせりでした。(1500円くらいかな)

   修理期間は中6日でしたが、早く感じましたネ。

   レンズユニット交換と書いてありましたので、
 
   クチコミ掲示板等で探すも同じ症状の人は

   少ないようなので、衝撃等で故障したのかも

   知れません。


   故障や不良は絶対になくなりません。

   クレームは連鎖します。怒ることなく、

   冷静に相手の気持ちを考え、相談するつもりで

   苦情や疑問点を問い合わせればいいのかな~

   と思う今日この頃です。


   消費者・視聴者の声は時として醜悪・品のない

   大衆主義の巣窟と化すようです。

   でも本当に製品や報道で困っている人も居ます。

   青トラも、皆さんが最近感じておられるであろう

   この風潮に”駄目だこりゃ、最悪。”と感じ、

   今までの自分の行いに反省しきりです・・・。


   お互いに建設的な意見を交わして、

   仕事・遊びを円滑に楽しんじゃおうかナ~

   と思います。


   では♪

テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

Leica DISTO A6 ライカ レーザー距離計 A6

長さを測る・・・。

自慢ではないが、仕事上、歩測が得意です。

歩測とは自分の歩く歩幅から距離を求める測量方法です。
100m位ならば±2m位の精度で距離を求めることが
出来ます。

顧客に呼ばれて現地を確認、測量し見積もりを出すには
十分です。いや、十分でした(10年前なら)。
見積もりから納品までほとんど一人で対応することが多くなり、
いかに立ち会い、現地確認、測量を早く確実に行うのかが、
ここ最近の課題でした。測量は前まで2人で行っていました。

適度に精度を持たせ資材の余裕を持たせず無駄を省きたい。
このままではイカン、そして買ったのが・・・

R0011473.jpg

写真はポチッとヤルと、デッカクなります・・・♪

ライカ DISTO-A6 です。

ライカと聞くとカメラを思い浮かべる方が多いと思いますが、
光学機器分野でもよく見かけるようになりました。

レーザー距離計でノンターゲット測距離100mならば
どこのメーカーでもあまり仕様も変わらないのですが、
以前ライカの光波(距離・水平鉛直角度の測量が出来る光学機器)を
使用したことがあり、そのときの使用感も

”変わったコンセプトで設計した機械ダなー”

と頭の奥で引っかかっていたこともあり
ライカに決定しました。

”ミーハーですから・・・”




R0011474.jpg


距離測定はカーンタン♪
1.スイッチオン
2.測量ボタンをポチッとな!
3.レーザー光を目標に向けて・・・
4.息を止めて(ウソ)
5.もう一回ボタンをポチッとな!ぴっ!
はい、完了です。
ミリ単位で測れます。


なんと言っても0.3m~20m位については
屋外でも十分レーザードットを確認できます。
工場内では50m位は、普通にちゃちゃっと距離が
測れます。

本体側面にファインダーがあります。
これは屋外などでレーザードットが見えない時に
使います。200mぐらいまではファインダーの
利用がお勧めです。
右側の丸いのが光学二倍ファインダーです。

R0011475.jpg


専用のアタッチメントで三脚に取り付けも可能です。
別売りですけどね。
正面はこんな感じ・・・

R0011476.jpg


ケースはベルクロになっていてベルトに通して使えます。

外見は樹脂ですが中身はダイカストボディでしっかりしています。測量履歴が、20件メモリーされ、
”あっ、忘れたー”
って時に便利です。

その他いろいろ機能がありますが
続測量による最大値・最小値測量(対角線距離測量に便利)
ピタゴラス(建物の高さ測量に便利)
等を使っています。

この機種の特徴であるBluetoothによるデータ転送
まだ使ってません。

この下位機種でも良かったのではという批判は
甘んじて受けます・・・。

一人仕事ができる・・・。
もう一つの光学機器もそんなヤツです。

”いいねー”と同感される事もなく
こんな光学機器をブログに載せてしまう・・・。
次のヤツ、紹介してもいいのかなー?

ちゅう方向で!!

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